xaml

image blog post : From Sketch to Product / Silverlight 3 and Expression blend 3

We usually write many “hand-writing-sketch” in early requirement gathering phase of project. This habit fits Workflow with Expression blend 3. Let’s take a look slides…

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Is JavaScript right tech for RIA ?

 「Silverlightの最大のライバルはFlashではなくJavaScript」–専門家らが指摘:ニュース – CNET Japan

JavaScriptの動作速度が大変に早くなっていることを引き合いにして、Silverlightを含む様々なRIAテクノロジーの競合がJavaScriptになる、としている記事が出ていました。私としては、JavaScriptの言語としての優劣を語るつもりはありませんが、少し違った視点があるように思いました。
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speaking : TechEd Yokohama 2008

今年のTech Ed Yokohamaで、シアターセッションという枠でお話しすることになりました。

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The New Iteration : White paper about effects of XAML by MS

The New IterationというXAMLによってアプリケーションデザインプロセスにおいてどのような改善がもたらされるかについて書かれたホワイトペーパーがリリースされました。 More >

popfly : public beta is now available with Japanese introduction

Silverlightベースで、ノンコーディング (ドラッグ&ドロップ) での Web サービスのマッシュアップを可能にするpopflyがpublic betaになり、さらに日本語情報がアップされました。

やっぱりphoto系が多いみたいですが、個人的にはfacebookの事例を参考にしたいです。featureはこうやって開発されるというよりも紡がれるようになっていくんでしょうね。

REMIX 07 Tokyo 無事終了しました

無事REMIX 07 Tokyoが終了しました。参加頂きました皆様、本当にありがとうございました。セッションの方はあまりテクノロジーの話ではありませんでしたが、会場のみなさんの反応が結構良かったのでこちらがびっくりしました。思った以上にユーザーエクスペリエンスへの期待が高まってきている現れかも知れません。
セッションの資料を.pdf化したものをアップロードしました。話のメインの部分は出せないものが多いですが、ご質問などお待ちしております。

Expression Blend 2 September Preview : new features

Expression Blend 2 September Previewをいろいろ試しているところです。特徴的な機能追加については開発チームのブログエントリーが参考になります。特に気に入っている追加機能はやはりStoryboardのハンドリング周辺の改善で、簡単に複製したりリバースしたりすることができるほか、イージング設定を細かくつけられるようになりました。(社のインタラクションデベロッパーからは「まだまだだ」と言われる可能性があるけど)多く出ていた要望でもあったので順調に改善が進んでいることを知って喜んでいます。StoryboardがFlashのタイムラインと構造や考え方が違う部分はXAMLの肝だと思っているので、今後も力を入れて改善を行ってほしいところですね。まだまだ手書きをするような箇所も多いのでSplitビューが使えるようになったのも助かります。WPFやSilverlightなどのランタイムに特化した形でコードビハインドロジックを書けば色々なことができるのはわかっていても、独立したXAMLのみの範囲でどこまで表現できるようになるかはとても重要に思えます。XAMLを利用するプラットフォームすべてで使えるようなXAMLを書けるようになるのが理想ですね。

Expression Blend 2 September Preview is released

Expression Blend 2 September Previewがリリースされていました。忙しくて気づいてなかったな。反省。ようやくVisual Studio 2008がサポートされましたので、最新のセットで使えるようになりました。まだしっかり試せていませんが、Storyboard周辺のサポートが強化されているようです。Blendはリリースのタイミングが本当に早いです。開発チームの皆さんは大変だろうなぁ。既存のプロジェクトのコンバートをして試してみたいと思います。

Generated XAML for Silverlight

SilverlightとFlashってどう違うんですか?という質問をこのところ色々な方から幾度となく聞かれるわけですが、.NET Frameworkが利用できてC#で開発できるとかそういう開発者向けの差異ではなく、ユーザー企業に向けてわかりやすい違いがあるとするならば、現時点でのHD映像の利用(Flash Playerもアップデート予定ですね)と、XAMLのランタイムパースぐらいではないかと思っています。もしかすると今後パフォーマンスでの差が出てくる可能性がありますが、今のところベータ版だったりするSliverlightと比べても仕方ないでしょう。

個人的に大きな意味があると考えているのはSilverlightがランタイムでXAMLをパースして実行することで、単純なXMLが生成できるどのようなサーバテクノロジーであってもSilverlightアプリを動的に生成できることになります。そうすると、ユーザーが利用する瞬間には静的になるものを夜中にでも動的に生成してしまっておくことが出来るので、パフォーマンスなどの観点で有利になります。生成を前提とした半動的なサイト構成が可能になりそうです。CMSなどとの相性も良いでしょう。また、XAMLが静的なファイルであればSEO/SEM的にも「サーチエンジンに喰われる」ようになっていくことが想像できます。

機能にまったく差がないとすれば圧倒的なシェアを持つFlashが優勢なんですが、特にWindowsでのシェアについては一気に巻き返す可能性がありますし、開発する側としては「取り得る選択肢」として早期にとらえておいたほうが良いと思います。 

Semi-Dynamic web architectureOriginally uploaded by Ken Azuma

Silverlight 1.0 RCがもうすぐ出るみたいです

Mike Harsh’s BLOGによれば、Silverlight 1.0 RCが間近に迫っているようです。SDKのPreviewがダウンロードできました。VS2005用のプロジェクトテンプレートがSDKに含まれているので、VS2008入れたくないのでSilverlightじゃなかった人も試せますね。